中国道 福崎IC
福崎ICから乗る場合は大都市近郊区間から外れていますが、大阪方面行きで早朝夜間割引を活用することができます。→早朝夜間割引について
九州、四国方面へは通勤割引の割引率が最も高いです。

福崎ICから100キロ以内で行けるIC(インターチェンジ)は
名神高速上りなら大山崎まで98.0km 2,950円→1,500円(早朝夜間)
神戸淡路鳴門道なら東浦まで98.1km 4,800円→3,648円(通勤、ETC特別割引)
中国道なら院庄まで81.9km 2,250円→1,150円(通勤)
米子自動車道なら久世まで98.9km 2,700円→1,350円(通勤)
舞鶴若狭道なら福知山まで92.3km 2,550円→1,300円(通勤)
西名阪道の東方面なら天理まで133.9km 3,650円→1,850円(早朝夜間)
阪和・湯浅御坊道路ならみなべまで230.1km 6,350円→3,250円(阪和道の岸和田和泉~みなべ間は通勤割引利用)
で行くことができます。
※料金は普通車
※2007年1月現在
経路はそれぞれ
中国道 福崎 - 名神高速 大山崎
中国道 福崎 - 山陽道 - 神戸淡路鳴門道 東浦
中国道 福崎 - 中国道 院庄
中国道 福崎 - 米子自動車道 久世
中国道 福崎 - 舞鶴若狭道 福知山
中国道 福崎 - 近畿道 - 西名阪道 天理
中国道 福崎 - 近畿道 - 阪和道(均一区間) - 阪和・湯浅御坊道路 みなべ
※神戸淡路鳴門自動車道について
※播但連絡道路について
※近畿道と阪和道(松原~岸和田和泉)、西名阪道はゲートを通るごとに通行料を払う均一区間の高速国道です。
※阪和・湯浅御坊道路について
| 前の記事: 中国道 加西IC 加西ICから乗る場合は大都市近郊区間から外れていますが、大阪方面行きで早朝夜間割... |
次の記事: 山陽自動車道の岡山ICまで一般道に降りずに安くいく方法 ETC早朝夜間割引が使えるETCの大都市近郊区間から中国自動車道の福崎ICを経由... |
ETC割引を利用してもっと得することが出来るんです!!
ETCを利用すれば高速道路の料金所で渋滞に巻き込まれないことや現金がいらないこともメリットのひとつですが、ETCの割引制度をうまく活用すれば一般料金の最大50%の割引が受けられるんです。
どうでしょう!
半額ってすごいですね!
たしかに交通量の多い所では割引を受けられない区間があったり時間帯の制約があったりとルールが多少ややこしいです。
ですが、ETCカードを持つだけで、特別な手続きをしなくても割引されますので、うまく活用することによって交通費のコストをかなり節約できるんです。
ETCマイレージサービスと一緒に活用すれば、高速道路なんて年に数回しか使わないよ!という人でも、一般料金よりもetcの方が得になるんです。