名神高速 草津田上IC
草津田上ICから乗る場合、通勤/早朝夜間割引を使えば最も安く利用できます。
草津田上ICから100キロ以内で行けるIC(インターチェンジ)は
北陸道なら木之本まで83.5km 2,300円→1,150円(通勤)
名神高速上りなら岐阜羽島まで97.1km 2,650円→1,350円(通勤)
山陽道なら神戸北まで85.5km 2,750円→1,400円(早朝夜間)
中国道ならひょうご東条まで98.9km 3,050円→1,550円(早朝夜間)
舞鶴若狭道なら三田西まで96.0km 3,000円→1,500円(早朝夜間)
西名阪道の東方面なら天理まで106.5km 3,000円→1,500円(早朝夜間)
阪和・湯浅御坊道路ならみなべまで202.7km 5,700円→2,900円(阪和道の岸和田和泉~みなべ間は通勤割引利用)
で行くことができます。
※料金は普通車です。
※2006年12月現在

経路はそれぞれ
名神高速 瀬田東 - 北陸道 木之本
名神高速 草津田上 - 名神高速 岐阜羽島
名神高速 草津田上 - 山陽道 神戸北
名神高速 草津田上 - 中国道 ひょうご東条
名神高速 草津田上 - 舞鶴若狭道 三田西
名神高速 草津田上 - 西名阪道 天理
名神高速 草津田上 - 阪和道(均一区間) - 阪和・湯浅御坊道路 みなべ
※近畿道と阪和道(松原~岸和田和泉)、西名阪道はゲートを通るごとに通行料を払う均一区間の高速国道です。
※阪和・湯浅御坊道路について
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ETC割引を利用してもっと得することが出来るんです!!
ETCを利用すれば高速道路の料金所で渋滞に巻き込まれないことや現金がいらないこともメリットのひとつですが、ETCの割引制度をうまく活用すれば一般料金の最大50%の割引が受けられるんです。
どうでしょう!
半額ってすごいですね!
たしかに交通量の多い所では割引を受けられない区間があったり時間帯の制約があったりとルールが多少ややこしいです。
ですが、ETCカードを持つだけで、特別な手続きをしなくても割引されますので、うまく活用することによって交通費のコストをかなり節約できるんです。
ETCマイレージサービスと一緒に活用すれば、高速道路なんて年に数回しか使わないよ!という人でも、一般料金よりもetcの方が得になるんです。